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池いろいろ
愛好家の方が当歳用稚魚用の野池の横に10トン池3個連結を作りました。これに自家産の当歳を入れるのは愛好家の一番の楽しみです。 左の池にビニールハウスを掛けて稚魚池から揚げた当歳を入れました。
5.2Mx13Mのこのハウスは22万円でした。
香港 愛好家の庭池 浄化槽はバイオメッシュシステムで水量は二百五十トンと愛好家の池としてはジャンボサイズです。 左の池と同じ屋敷内に有るサブ池で水量は五十トンです。これも浄化槽はバイオメッシュシステムです。
水量七十トン石組みの庭園池としては大きい方です。 中央のツタで覆われた部分がバイオメッシュシステムの浄化槽です。愛好家の自作池です。
13トンとかわいい池ですがガラス張りの暖かいハウス内は冬も寒さ知らずです。向こう側にもう一つサブ池が見えます。浄化はバイオメッシュシステムです。 小さな池ですが立派な滝があり、その後ろ側に下の写真の浄化槽が置いてあります。
70何歳のご老人が(失礼)一人で造った本当の手造り池。鯉の調子も上々です。
廊下の下まで入り込んだ池。廊下には強化ガラスが入れてあります。 2.2トンの保温水槽です。
35トン向こう側の板の下が浄化槽です。その上に品評会に運ぶための輸送水槽が乗せてあります。 石組みの泉水で130トンは大きい方ですね。
バイオメッシュシステムです。
活魚輸送車を保温水槽に改造。3.5トンx2室になっています。 野池飼育もまた楽しい物です。
4トン池。 これも元活魚輸送車でした。
4トン池。 20トン池。冬は暖かいハウスの中で楽しめます。
当歳専用池。Hong Kong Hong Kongにて。
木造のハウス付の池です。 農家の庭先に昔からある池です。