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LUD140215

池いろいろ
 当養鯉場のお客様が日々楽しまれているバラエティに富んだ池の数々。その一部を写真でご紹介します。
池の形態は様々ですが、浄化槽はすべて私の考案した「バイオメッシュ」による浄化システムです。
愛好家の方が、当歳&稚魚用野池の隣に10トン池3個を連結で作りました。これに自家産の当歳を入れるのは愛好家の一番の楽しみです。 左図の池にビニールハウスを掛けて稚魚池から揚げた当歳を入れところです。
5.2Mx13Mのこのハウスは、農業資材を駆使して総工費はわずか22万円でした。
香港、愛好家の庭池。
総水量は250トンと愛好家の池としてはジャンボサイズです。
左図の池と同じ屋敷内に作られたサブ池で、水量は約50トンです。
 
水量七十トン。石組みの庭園池としては大きい方です。 中央のツタで覆われた部分がバイオメッシュ・システムの浄化槽です。愛好家の自作池です。
 
13トンとかわいい池ですがガラス張りの暖かいハウス内は冬も寒さ知らずです。向こう側にもう一つサブ池が見えます。
小さな池ですが立派な滝があり、その後ろ側に下図のとおり浄化槽が置いてあります。
 
70何歳のご老人が(失礼)一人で造った本当の手造り池。
鯉の調子も上々です。
 
廊下の下まで入り込んだ池。
床には特注の強化ガラスが入れてあります。
2.2トンの保温水槽です。
 
35トン池。池の向こう側の板の下が浄化槽です。その上に品評会に鯉を運ぶための輸送水槽が乗せてあります。 石組みの泉水で130トンはかなり大きい方ですね。
 
活魚輸送車を保温水槽に改造。3.5トンx2室になっています。 野池飼育もまた楽しい物です。
 
4トン池。 これも元活魚輸送車でした。
 
4トン池。 20トン池。冬は暖かいハウスの中で楽しめます。
 
当歳専用池。Hong Kong Hong Kongにて。
 
木造のハウス付の池です。 農家の庭先に昔からある池です。